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2016年4月6日水曜日

アンティーヴ ピカソ美術館


グリマルディ城(ピカソ美術館)
ピカソは1946年約1年こここで絵を描く
館内は撮影禁止
ピカソ作品
ミロの作品

 
ジェルメール・リシエ(ピカソとの関連、何故ここに作品があるか不明)
離れて目に入とジャコメッティかと思う。




ピカソ美術館より地中海を望む




アンティーブの街角
左側がピカソ美術館で ナビはここへ誘導した。
車を停めるところなんて無い。(ブロバンス市場)
通り抜けるのでやっと、冷や汗をかく。

※ カーナビでピカソ美術館を目的地に設定すると旧市街地で車1台通るのがやっとの狭い道へ 入り込んでしまう。予め近くに駐車場を調べておくか(大抵路上駐車)、路肩に適当な場所を見つけるか・・。
5月の日曜日だったためか美術館から500mほどの場所にやっと停められる。

ヴァロリス ピカソと陶芸


ヴァロリス、
メイン通りに両脇に陶器店が並んでいる
気候も天気も良く、観光シーズンだというのに人は少なく閑散としている。
この道を登ったところがピカソ美術館。
1948~1955年この地に住んでやきもの作りにも取り組んでいる。

1915年羊を抱く男 ピカソ、ブロンズ
ピカソ美術館

   「戦争と平和」






日本で言えば瀬戸、有田、益子といったところ。
デザインにピカソの影響は見受けられるけど
創造性の高い、個性的な作品。商品は見つからない。
店舗を兼ねた工房で制作中の様子もみたけど・・・。

ヴァロリスのメインストリート




2016年4月4日月曜日

ガーミン社のカーナビを使う

Mさんへ、カーナビの実際です。
目的地までのルートがたくさんありすぎます。
中には旧市街地のとんでもなく狭い道もあり
ナビはそんなこと構わず連れて行きます。
地図を広げてメインの通りを決めて、その分岐点を通過点として
設定する必要があります。
ですから、かなり使い慣れないといけません。
便利かどうかは使い方次第です。
私の購入したのは日本で、日本語対応になっています。
ヨーロッパ地図のソフトは英語表示です。
音声案内は選択できます。アメリカで買った場合日本語は入っていないのではと思いますが
確認をして下さい。 日本語音声と言っても、「其の先右だの左にだの、目的地に着きました」の
ぐらいですから どっちでもいいです。
地図データーはSDマイクロSDHCの小さいタイプですので
紛失とデーターの破損に気をつけなくてはなりません。これをナビに装着。これで欧州全域。
ガソリンスタント、レストラン、ホテル、駐車場、公共施設や美術館など諸々
ちゃんと入っています。※3回は無償で情報の更新もできます。




ニース シャガール美術館




館内のシアターでシャガールの生涯,制作風景 パリオペラ座天井絵等